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匿名希望のこーやま

Author:匿名希望のこーやま
北海道に生まれ育ち、現在は東京住み野郎。
音楽とネコ、車とサッカーアルゼンチン代表を愛する心優しき菜食主義者。

大好物はやきとりと酒♪
飲んで呑まれて~(笑)
な、へべれけ人生。

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すべて自分のためさ

本日、12月28日をもって仕事納めを済ませた。

でも明日はチャーターの仕事をもらって、単発で仕事。



あと一日、もう一日。

言いたい事は山ほどあるさ。
でもさ、やるだけ。

やるのみ。



国、会社、SNS、その他のコミュニティとかさ。
誰も自分のためになんて何もしてくれねぇよね。

そんなもんだ。
そんなもん。



燃え盛る炎の傍でさ、損得抜きに助けてくれる人が居るならさ。
それは消防署か警察署のお給料をもらってる方々が大抵だろうなw

愛と善意なんてね、もう随分前に死んだよ。

もし、彼ら以外で瀕死の時に助けてくれる人がいたらさ、自分の生活の中で居たほんの少しの人さ。



だからね、同情してくれてるような表情やコメントくれた人に対して自分の心を比べ並べたらあかん。

物事の重さを計るのは天秤が分かり易い。
これで重さ比べてみ?



同情とは、対岸の火事に対する気持ちであって。
対岸の火事の被害者を救出する行為ではないw

重さの違いは歴然である。

あ、全てに当てはまることではないから。



だから言うのさ。

他人の優しさに負けちゃダメだね。



他人の優しさはありがたいもの。
だけどね、救いが来たって思うのは違うんじゃない?

救いじゃないんだね、自分のための救出道具を提供されただけなんだね。



それらを使って、生き延びるのは自分自身なんだな。



他人の優しさに流されるとさ。

まぁ、後に利用されるか。
それと同等な結末が待ってるんさ。



だから自分の一歩をしっかりとね。
誰のためでもなく。



すべて自分のためさ。
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