とは言っても、俺の場合は年間を通してのような気もするが(笑)
叔母の訃報が届いて喪に服すと同時に、12日は先日ここでも書いたとおり、飼ってたサスケさんの命日。
悲しいお知らせと嬉しい報告は、時を選ばずにやって来る。
まぁ、それが生きてると言う事なんだろう(笑)
手のひらを簡単に返してるように感じたりもするのだが(笑)
でも、生き残ってる者には悲しい出来事もあれば、同時にハッピーな出来事もある訳だから、それを一時の感情やその時の状況でお祝いしない訳にはいかないのである(笑)
喪に服す気持を心に持ちつつ、それと同時に生きてるあなたへの大きな感謝と敬意、愛着を込めて。
お誕生日おめでとう(^o^)
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